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Wio node + Azure Logic Appsでお手軽IoT【Wio node初期設定編】

こんにちわ。

先日とうとうインフルBを被弾してしまい、一週間ほど臥せっておりました。この季節ホントいろいろ萎えます。早く夏来ないかな。

さて、そんな冬に差し掛かる昨年秋のころ、SeeedさんからWio LTEという面白いプロダクトのハンズオンが企画され一瞬沸き立ったのですが、その時はそれほどLTEの必要性もなく、またLTEモジュール搭載のせいもあってかややお高めの値段設定もあってスルーしておりました。

が、実はその裏に自分にとってとても要件にフィットしやすいデバイスがすでにラインナップあったことを先日のHack-Chu2018の際に知りました。それがWio node。
巷ではすでに試してみた記事がたくさんあり、ネタ的には今更感がありますが、個人的にちょうどWio nodeの仕様にピタリくる要件があり、あーこれは一度試してみないと!

ってことで試してみました。

Azure 各種サービスとWio nodeでPCを物理制御したい

今回は明確に用途が決まっており、事務所に設置してある特殊用途PC(謎)の・・・

  • 状態監視
  • インターネット経由の電源制御

が目的です。
このPCが結構めんどくさくて、常時動いていてほしいんだけどそこそこの負荷で動いているので時々困ったことにハングアップするという曲者。
ハングアップ状態を検知したうえで、リモート(TeamViewerなりリモデ)での復旧が困難と判断されたときに、電源を強制遮断し再起動するという荒業を担ってもらいます。

構成図はこんな感じ。

matome

AzureのLogicAppsを中心に、いろいろと都合のいいサービスにつなげている状態です。
通常自分が見るUIは、監視用にPowerBIのリポート、緊急時に通知が来たBot経由で電源制御を行うといった感じです。

まずは図の緑枠のWio node単体の動作テストまで。
最終的には、温度センサーからの取得データをAzure上に蓄積し、さらには電源制御をBot経由で実装する予定です。

ということでとにもかくにも物がなけりゃってことで注文しました。今回はマルツオンライン。

https://www.marutsu.co.jp/

で、届いたのがこちら。

IMG_20180302_195911166_HDR

Wio node二つに、温度計測用のセンサーが二つ、電源制御用のリレーが二つです。制御したいPCは3台あるのですが、とりあえず2台でテスト運用してみることに。

Wio nodeの設定

まずはWio nodeをWeb APIから操作するための設定を行います。

これが結構ハマったなぁ・・・

流れはこんな感じ

  1. Wio nodeに電源投入
  2. スイッチ長押しして設定モードに突入
  3. 設定用アプリを立ち上げ設定開始(iOSまたはAndroid)
  4. 設定完了したらREST API叩いてテスト

これだけのはずが・・・当初自宅のWi-fiのセキュリティ設定のまずさもあって苦戦。結局Android版ではNGのまま、iOS版で設定完了。以下その手順

まずはWio nodeに電源投入。
電源用のカプラを用いるか、MicroUSBにモバイル電源を用意する。電源用のカプラに二次電池を搭載した場合、このMicroUSB端子からの充電にも対応する模様。おもしろい。

IMG_20180303_162638742_HDR

Android版設定手順(結局設定完了せず)

Google Playで「Wio link」で検索し、アプリをインストールします。

Screenshot_20180303-162721

上記ではすでに1デバイス登録されていますが、新規登録時は右肩の「+」をクリックします。

Screenshot_20180303-162725

導入するデバイスを選択します。
今回は当然「Wio node」。

Screenshot_20180303-162730

Android版はこのまま「Next」をクリック

Screenshot_20180303-162745

Wio nodeに接続するWi-fiを選択します。

Screenshot_20180303-162750

選択したWi-fiのパスワードを入力します。
(※なぜかこのwi-fiパスワードがうまく通らない瞬間もあった)

Screenshot_20180303-162755

Wi-fi接続が完了すると、該当するWio nodeが表示されるので、クリック。

Screenshot_20180303-162802

AndroidからWio nodeへファームの更新処理が渡されている(と思われる)

Screenshot_20180303-162818

同様にWi-fiのパスワードが渡される(と思われる)
この後、ここまで緩い点滅だった青LEDがはっきりとした短滅に代わるため、Wio node内部ではセットアップができているのではと思われる。
あとはパスワード設定したWi-fi経由でAndroid↔Wio node間で通信が成立すればセットアップ終了と思われるのだが…

Screenshot_20180303-162832

残念ながら何度やってもここで終了。

この時点でコマンドラインツールの存在を知るも、一旦手持ちのiOS機でテストすることを思い立ちiOSで設定実施。

iOS版設定手順(正常に設定完了)

 

 

 

IMG_0678

Android同様右上の「+」から設定開始。

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同じようにWio nodeを選択し

IMG_0680

ただしここでiOS版はちょっと動きが異なる。
Android版は上位接続用のwi-fiの設定が求められるが、まずWio nodeへの接続が必要になる。

しかも、画面の「Goto wifi list」を押しても無情に
「手動でiOSとWi-fi接続してくれ」とダイアログが出るだけ。
仕方がないので、iOSのWi-fi設定からWio nodeを探し出して接続する。

IMG_0682

接続後設定画面に戻って再度「Goto wifi list」をタップすると画面が切り替わり、ようやくWi-fiの接続リストが表示される。

IMG_0683

該当のwi-fiをタップし

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パスワードを入力し「Join」をタップ。

IMG_0685

するとAndroid版と同じようにWio nodeに接続しセットアップを開始するのだが・・・・

IMG_0686

あっけなく設定が完了する。
この時の青LEDの動きはAndroid版と同じなので、検証は必要だがAndroid版の場合、セットアップ後のキャッチアップがうまくいっていないのでは?と思われる。

IMG_0687

すでに一つ目のセットアップが完了しているが、二つ目も無事登録された。(両方とも、Android版で設定→NG→iOS版で設定→OKという流れ。)

 

コマンドラインツール

上記のパターンでiOS版を用意できない場合は、コマンドラインツールも用意されている。

今回はテストしていないが、八方塞がった場合はお試しあれ。

https://github.com/Seeed-Studio/wio-cli

REST API

すでに長くなっているけど、ここからが本番。

Wio nodeの最大の便利ポイントが、Seeed社が運用するクラウドサーバ経由で、セットアップしたWio nodeの操作ができること。
しかもわかりやすいREST API経由。

自分のWio nodeデバイス固有のアクセストークンが含まれたURLを、各デバイスに用意された仕様に基づいて投げてやると・・・

Screenshot_20180303-231318

こいつの場合はリレーの制御。
ON=1なのでパラメタ設定して「POST」。

Screenshot_20180303-231332

ほどなくしてレスポンスあり。
例によってJSONなので、PG処理も簡単。

IMG_20180303_005602791_HDR

実際のHWの動き。
バッテリーに接続されたLEDが、リレーON(1)で点灯。
(基板上の小さなLEDもONしているのがわかる)

IMG_20180303_005616504_HDR

リレーOFF(0)を送ってやると、OFFになる。

ネット経由ということもあり若干の遅延はあるものの、数秒あるかないか。今回の用途では十分なレスポンス。

初期セットアップに手間取ったものの、そこから動作検証まではものの3分。これは便利。

次回は、温度センサーからの測定値をAzure経由で処理する。

PowerBI 名古屋勉強会のご紹介と、名古屋のオープンデータを使った名古屋の紹介

こんにちは。
データ大好き榊原です。

先日こんなエントリーがありました。
「コンサルタントだった頃学んだ「議論がうまい人」とそうでない人の5つの差異」
(http://blog.tinect.jp/?p=45811)

この中で、「2.議論のうまい人は、「事実」からスタートする」
は非常に重要と考えておりまして、いろんな人と話をするときに結果を求めないただの雑談の中で「で、ソースは?」

とついつい口をはさみ嫌われるのが常態化しております。
2018年は寛容に生きたいと思います。

データ扱うならば、やはりその筋の方と相まみえないとということで今日はこちらに寄稿しております。
「Microsoft Power BI Advent Calendar 2017」
https://qiita.com/advent-calendar/2017/power-bi

名古屋でようやくPowerBI勉強会です!

永らく名古屋の勉強会の閑散さを嘆いておりますが、名古屋でやってほしい勉強会の一つ「PowerBI勉強会」をようやく名古屋でも開催できることになりました。

本家「Power BI 勉強会」
https://powerbi.connpass.com/

誘致に関して尽力いただいた名古屋主催:I社のY氏、本当にありがとうございます。

また、開催にあたりご快諾いただいた「PowerBI勉強会主催」のK氏、またS氏には厚く御礼申し上げます。

気になる開催日ですが、現在の予定では以下の通りです。

  • 日時:2018年2月10日(土)13:00~17:00(時間は前後します)
  • 場所:名古屋駅付近

※正式な情報は追って上記勉強会サイトにて行います。

東京の開催では毎回多くの受講者を集め、前回の第6回では105名の定員に対して117名の応募という人気・白熱ぶりです。
https://powerbi.connpass.com/event/69605/

初の名古屋開催、名古屋ってどんなところ?

ということで、初の地方開催である名古屋はどんなところなのか、さっそくPowerBIを使ってビジュアライズしてみようと思います。

利用したのは名古屋市の提供するオープンデータ。
このデータから、名古屋についてみてみましょう。

おっと?一筋縄にはいかない?

市町村の提供するデータなので、フォーマットは整っているものとしてまずは何もせずに取り込んでみました。

取り込んだのはこちらの情報
「年齢別人口(全市・区別) 、人口ピラミッド」
(http://www.city.nagoya.jp/shisei/category/67-5-5-7-0-0-0-0-0-0.html)

うーんむ・・・
全然だめですね・・・(ある程度は予測済み)
PowerBIでビジュアライズするにあたり、前段階としてデータを整頓するという作業がどうしても必要になってきます。
今回はそこのところを対応しつつ、名古屋の紹介をしたいと思います。

PowerBIで利用するための元データの修正

元データをExcelで開くとこんな感じです。
image
結果から言うと、以下の編集を施しました。

  1. 不要な見出し列(1~2行目)の削除
    →正しく列情報が取得できない
  2. 西暦のフォーマット変更
    →シリアル値を正確に取得してくれない
  3. 一部年度データの削除
    →取得範囲が異なり正規化できない
  4. 軸ラベルの付与
    →軸を基準としたソートができない
「1.不要な見出し列の削除」

取り込むデータはこんな感じになっており、データの注釈が1~2行目に記載されています。
これはPowerBIに取り込む際に邪魔になるので、削除します。

2017-12-26_06h14_18
列情報が正しく取り込めない


元データを削除する。

「2.西暦のフォーマット変更」

部分的に正しくシリアル値に変換してくれていましたが、そもそも年度別でフォーマットそのものが異なる箇所があったので、置換しました。

2017-12-26_06h19_27
「-」を「/」に置換し、フォーマットを統一しました。

「3.一部年度データの削除」

年度により、年齢分布の丸め方が異なっていたので、2004年以前のデータ、それから2017年も10、11月のデータを削除しました。
こういったところからも長寿化の傾向が見られますね。
2017-12-26_04h54_59

2017年10月から分類が増えてる!!!

「4.軸ラベルの付与」

グラフの軸にしたいデータが正規化されたデータではなく、年齢ごとの分類情報なので、そのまま取り込んだだけではきれいにソートしてくれません。いろいろ試してはみたのですが元データのままではうまくソートができなかったため、やむなくラベルにNoを振ることになりました。(なんかいい方法ないですかね?)

2017-12-26_06h27_32
頭の数値でソートされるため・・・
0~
10~
15~
20~
100~
105~
というような、よくあるダメなソート状態になってしまう。

2017-12-26_04h59_51
PowerBIに落とすとこんな感じに・・・こりゃあかん。

ということで、やむなく01~項番を振ります。
2017-12-26_06h33_18

これでこうなります。

2017-12-26_05h06_32
それっぽくなりました。
(さらに元データから総数をフィルタし、2017年9月でフィルタした後、階層別の降順でソートしています)

やっとで名古屋の紹介

ということで出来上がったのがこちら。

2017-12-26_05h13_13

男女別に見た年齢別人口構成比と、男女別人口比、年度別の人口推移を表示しています。

年齢別の構成比からは戦前~戦中世代の男女構成比に偏りがあるなーとか、ベビーブーマー強ェ!とかわかると思います。

私が興味深かったのは、年配で男女構成比がずいぶん偏っているにもかかわらず、2017年9月の男女構成比がほぼ50:50になっているところ。
やはりなんらか自然の力が働いていいるんでしょうか。

今回は紙面の都合上ここまでですが、機会があれば、この身近な名古屋のオープンデータを使ってPowerBIの勉強ができたらと思います。

今回の場合は、データの整頓に30分ほど苦戦した後うまく取り込めたら、グラフの表示部分についてはほんの数秒でできてしまっています。
ご存知の通り、この辺のビジュアライズ化の容易さががPowerBIのとてもいいところなんですが、元データがしっかり成形されていればいけないよ・・・というお話でした。

それでは、名古屋のPowerBI勉強会でお会いできること楽しみにしております!

2016年クリスマス もSwayで揺れ動く僕の心

Swayウォッチャーが見るSwayの2016年

※このエントリーを「Offie365 Advent Calendar 2016」とすべてのOffice365ユーザ、開発者に捧げます。

さて、昨年のOffice365勉強会でSwayに関するLTをし、またちょうど一年前のクリスマス、Office365 AdventCalendar 2015でSwayに関するエントリーをして以来、ひそかにSwayをウォッチしてきました。

まぁ先に結論から言いますと・・・

あんまり変わってない・・・

Office365本体については、本体をはじめとして、SharePoint、OneDrive、その他新機能追加などなど盛りだくさんの内容で、まったくと言っていいほど追いつけていない状況です。

がしかし当のSway、それほど変わっていない・・・・

しかししかし全く変わっていないと言うわけではありません。

Office365製品の動きが活発だった今年6月にはOffice Blogsに以下のエントリーがあり、
「オッ、なんか動き出すか!?」と期待に胸を膨らませました。
「3 new Sway capabilities for Office 365 subscribers」
https://blogs.office.com/2016/06/28/3-new-sway-capabilities-for-office-365-subscribers/

特に目立った機能ではないのですが、それでも単独のアプリに機能追加されているのですから、期待せずにはおれません。
※最後のページに表示される「このページはSwayで作成されました」ってのをOFFできるようになったのは大きなトピックですね。

2016-12-25_22h45_38

またSwayの大事な要素であるデザインテンプレートがちょっぴりアップデートされていました。

「Sway design tips and new templates」
https://blogs.office.com/2016/08/17/sway-design-tips-and-new-templates/

さらにはOffice周りのドキュメント、PowerBI周りへの連携や、テキスト回りのアップデート

「Sway adds access to “Recent” Office documents, support for Power BI and PollEverywhere.com embeds, text editing updates and more!」
https://blogs.office.com/2016/02/19/sway-adds-access-to-recent-office-documents-support-for-power-bi-and-polleverywhere-com-embeds-text-editing-updates-and-more/

など目立ちはしませんが、ちょっとずつニーズに回答しているような雰囲気とも取れます。

目立ったアップデートが多くないのは、基本機能としては「必要以上に触らせない」特徴を残しつつ、ポイントを抑えたアップデートで堅実に成長させているとも受け取れます。

なんにせよ引き続きウォッチは続けていきたいところです。

 

Swayとはなんなのか2016

Swayがなんなのか?という問いについても、結局基本的な機能に目立った変更がなく新たなヒントが見つけられないままのため、個人的には「プレゼンテーションツール」というよりは、「写真を中心としたこじゃれた情報共有ツール」という抽象的評価から抜け出せません。

なんだか否定的な物言いに担ってしまってますが、”Sway”やはり「手軽に写真をちょっとおしゃれに見せるツール」としてはまだまだ他に似た良いツールが見当たらないため、特定の用途についてさらっと作りたい!という状況においては役に立つと思います。

  • 社員旅行の写真共有
  • 会社付近のアフター5スポットの食べレポ
  • イベントの振り返り
  • デザインワークのポートフォリオ
  • ポエム

といった、過度の情報編集を必要としない用途にはぴったりのOfficeツールです。
ああ、言い方を間違えました。

  • 誤:「過度の情報編集を必要としない」
  • 正:「過度の情報編集をしてはいけない」

です。

Swayで過度の情報編集はダメ!絶対!

PowerPointは非常によくできたプレゼンテーションツールですが、使い方を間違えると情報過多になり、はたして何を伝えたかったのか、ボヤけてしまいます。プレゼンテーションの本質は伝えることですから、「伝えたいこと」に要点を抑えて作成する必要があります。
※そういえば、どこぞの大企業でパワポ禁止令的な御触れが出たとかなんとか、あれも使い方誤った行く末じゃないのかなぁと。

おしゃれに見せるツールも情報(文字)が多いのはダメです(意識的に文字を多くする場合はもちろんOKですが)
アップルのデザイン、公式サイトもプロダクトも、潔く削ってシンプルにまとめてます。
一般的な例でいえば、グっと響く広告のコピーもたいてい一言で言いきってます。
伝えようと頑張りすぎるとむしろ伝わりにくくなる、ハリネズミのジレンマですね。

Swayでもあそこが気に入らない、ここが気に入らないと手を入れだすと、編集に制約がある(あえて制約を設けていると思われますが)Swayではどんどんストレスが溜まっていき、目も当てられない仕上がりになってしまいます。
制約がどうしてあるのか考えると、なるほど、やりすぎちゃいけないのねということに気が付けるのかと、そう思います。

Swayをうまく使うには

そんなSwayを使いこなすには、いくつかのコツがあります。
そのコツをまとめて「Sway五か条」としてみました。

Swayの使い方五か条
  1. 画像を多く用意せよ
  2. 詩的にまとめよ
  3. 多く語るなかれ
  4. 欲張ることなかれ
  5. 「リミックス」を活用せよ

そんな五か条を守った模範的回答となる「My heart sway in christmas 2016」作成してみました。

 

来年もよろしくお願いいたします。

【PC&Gadget】Let’s “Sway” with music.

■寄稿:Office 365 Advent Calendar 2015

S5T20151227050448

今日のコンテンツはOffice365の「Sway」について!
このコンテンツは、

「Office 365 Advent Calendar 2015」
http://www.adventar.org/calendars/790

に寄稿させていただいています!
他の方のOffice365コンテンツ、有意義・有用なものばっかりでちょっとこのコンテンツがかすんで見えちゃいますが・・・。

本編は以下のコンテンツ「Sway」でご覧いただけます。最大表示でお楽しみ(?)ください

~失敗しない家作りを経て完成した我が家で始める DIY(Do it yourself=手作り/自作) ライフ。できることは自分でやり、無駄な浪費や使い捨ては排除し、人と自然の恵みに感謝して、日々の暮らしを創りだします。~

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